ギャンブルと税金

こんにちは。 NEXUSよりネモトです。

3年ほど前の少し古い記事ですが、

カジノ法案がニュースで今話題になっているので、

こちらの記事を改めてご紹介いたします。

ラスベガスのギャンブルと

勝ったお金にかかる税金のお話です。

ギャンブルと税金<in Las Vegas> (過去のブログ)

賭け事に興味のない私には、

正直、関係ないと思っているところもあります。

カジノを日本に作れば、

様々な面から経済が潤う可能性はあるかもしれません。

ラスベガスのあるネバダ州は、

カジノのおかげで州に収める所得税はゼロ。

相続税もゼロです。(参照:Nevada tax calculator

日本は単一国家で、アメリカは連邦国家ですから、

同じ税モデルを採用することは難しいとしても、

カジノで勝った人から、税金をしっかり取って、

(ネバダ州:勝ち分にかかる税金30%)

その税金を国民の福祉や教育のために

充てることは可能ではないかと思います。

あっ。 そう言えば、

実は一つお知らせがございます。

実施日は未定ですが、

ブラックジャックを英語で学べるイベントを

近々開催いたします!

ブラックジャックのテーブルは

6名までしか座れないので、

定員は6名にしたいと考えております。

今秋ごろを予定していますが、

詳細等が決まりましたら、

また改めてご案内いたしますね。

では、また。

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